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オフィスで修理してくれる

複合機

コピー機の保守契約の必要性

私は、小規模のテレマーケティングの代行会社の総務部に所属しています。3年前の事務所移転に伴い、コピー機を購入しました。以前は、コピー機をリース契約していました。丁度、リース期間が終了しました。再リースするか購入するか社内で議論した結果、コピー機の保守契約をしないで購入する事になりました。保守契約を締結しなかった理由は、テレマーケティングという業務上、印刷・コピーは社内で極力限定しており、印刷・コピーする枚数が少ない点と保守契約体系がわかりづらく、使用枚数が少ないという前提から割高になる事も想定できたためです。最近のコピーは性能・機能も優れてており、しかも耐久性も良いので使用頻度が少なかったら、あまり故障しないと想定したためです。

信頼できる修理業者の選定について

3年間、購入したコピー機を利用して、1度だけ修理に来てもらった事があります。故障の原因は、コピーしたら「シワ」が出るというトラブルでした。インターネットでスポットでコピー機を修理してくれる業者を見つけ、連絡しました。連絡した日に、修理に来て頂きました。会社の近くの業者だったので、交通費、人件費込でトータルで2万3千円ぐらいでした。3年間でメンテナンス代が5分1程度で利用できています。また、故障が発生したら、前回の業者に来て頂く予定です。その業者は、プライバシーマーク制度も取得しており、信頼できる業者です。業者を1社に絞る事によって、修理もスムーズに対応してもらえるし、信頼できる修理業者を選定する事が大事だと思います。